洗うために生まれた布団 “LAUNDREAM”

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FAQ

普通の「洗える(ウォッシャブル)」を謳った掛け布団との違いは何ですか?
LAUNDREAM掛布団は、きれいなお布団をお使いいただくために“手軽に洗う”ということを念頭に置いて開発しました。目標は、毎週洗ってもらうことです。
従来のウォッシャブルを謳った掛け布団は、洗濯ネットに入れ難かったり、洗濯機に入れても浴中に浸かりきれなかったり、洗濯後の乾燥に時間がかかるものなどが多くありましたが、「LAUNDREAM」はこれらを解消するように設計しました。
洗い方や干し方などお手入れについての注意点はありますか?
・洗い方:
付属の洗濯ネットをご使用いただき、ご家庭の洗濯機(容量6kg以上)の「布団・毛布コース」で洗ってください。
・干し方:
早く乾かすために、風通しの良い日陰で、布団を広げて吊り干しすることをおすすめしています。
室内で干していただいた場合でも、約3~4時間で乾くことを確認しています(温度・湿度の条件にもよる)。
乾燥後は、手で軽くほぐしていただくとふくらみが出やすくなります。

・注意点:
品質を損なう恐れがありますので、次のご使用は避けてください。
 ×塩素系漂白剤
 ×ドライクリーニング
 ×乾燥機(タンブラー)
 ×アイロン

※お使いの洗濯機の取扱い説明に沿って洗ってください。
クリーニングや布団の丸洗いサービスに出しても良いですか?
・洗い方:
付属の洗濯ネットをご使用いただき、洗濯機(容量6kg以上)の「布団・毛布コース」で洗ってください。
・干し方:
早く乾かすために、風通しの良い日陰で、布団を広げて吊り干しすることをおすすめしています。
室内で干していただいた場合でも、約3~4時間で乾くことを確認しています(温度・湿度の条件にもよる)。
乾燥後は、手で軽くほぐしていただくとふくらみが出やすくなります。

・注意点:
品質を損なう恐れがありますので、次のご使用は避けてください。
 ×塩素系漂白剤
 ×ドライクリーニング
 ×乾燥機(タンブラー)
 ×アイロン

※洗濯絵表示をご確認いただき、ご依頼先のお店にご相談ください。
コインランドリーでは洗えますか?
・洗い方:
付属の洗濯ネットをご使用いただき、洗濯機(容量6kg以上)の「布団・毛布コース」で洗ってください。
・干し方:
早く乾かすために、風通しの良い日陰で、布団を広げて吊り干しすることをおすすめしています。
室内で干していただいた場合でも、約3~4時間で乾くことを確認しています(温度・湿度の条件にもよる)。
乾燥後は、手で軽くほぐしていただくとふくらみが出やすくなります。

・注意点:
品質を損なう恐れがありますので、次のご使用は避けてください。
 ×塩素系漂白剤
 ×ドライクリーニング
 ×乾燥機(タンブラー)
 ×アイロン

※コインランドリーの大型乾燥機もお避けください。
洗濯をしても縮みや変形はないですか?
LAUNDREAM掛布団は、洗濯機で簡単に洗うということを念頭に置いて開発しました。
洗濯回数を重ねると、少しかさが落ちましたが、中わたの片寄り・かたまり、形状の変化、縮みなどはほとんどみられませんでした。
洗濯後は、軽く手でほぐすよう全体の形を整えていただくと中わたのふくらみが出やすくなります。
布団乾燥機は使えますか?
お使いいただけます。
※使用方法などは、お使いの布団乾燥機の取扱説明書をご確認ください。
布団圧縮袋で保管しても良いですか?
品質を損ねる場合がありますので、ご使用にならないでください。
中わたが吹き出すことはありませんか?
生地の隙間から吹き出しにくい特殊構造の中わた素材を使っていますが、まれに縫い目部分などから出る場合があります。その場合は、引っ張らずに吹き出しの根元部分からハサミで切ってください。
側生地交換や中わたの打ち直しなどのリフォームはできますか?
打ち直し・側生地の交換はできません。
布団の製品寿命はどのくらいですか?
ご使用の状況によって大きく異なりますので一概には言えませんが、側生地の傷みが目立つ、しぼんで回復しなくなってきたと感じられましたら寿命とお考えください。
温かさはどのくらいですか?

同等の重さの羽毛布団と変わらない保温性のデータを確認しています。
中わたには特許技術により生み出された、特殊な構造をした繊維素材を使用しています。これが布団内部に空気層を作り、軽くて高い保温性を実現します。
※温かさの感じ方には個人差があります。

※温かさが足りないと感じられる場合は、毛布などを布団の上から重ねて掛けていただくことで調整ください。
電気毛布と一緒に使っても良いですか?
お使いいただけます。
※ご使用になる電気毛布の取扱説明書の指示に従ってください。
ホットカーペット、こたつとの併用はできますか?
危険ですので、ご使用にならないでください。
※ホットカーペット、こたつなどの暖房器具は、危険表示として「就寝用暖房器具として使用しないでください」といった警告がなされています。
捨てる時にはどうすればよいですか?
お住まいになっている自治体の指示に従って廃棄してください。

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